北海道TMRセンター連絡協議会

豊富な飼料生産基盤を生かし、酪農経営の安定化を目指す。

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【トピックス】平成26年7月から9月の配合飼料価格800円値上げ(全農)

全国農業協同組合連合会では、平成26年7月から9月期の配合飼料供給価格については、飼料情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成26年4月から6月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約800円値上げすることに決定したと発表がありしました。


 なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なります。

 飼料情勢は以下のとおりです。

http://www.zennoh.or.jp/press/release/2014/9625.html

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【お知らせ】6月15日現在、牧草の生育は3日早く、とうもろこしの生育は4日早い

北海道農政部から6月15日現在の農作物生育状況が発表されました。

牧草の草丈平年より 2.1cm長くて85.6cmで生育は平年より 3 日進んでいます。(前回より更に2日進みました)

振興局別では、すべてプラスで1日から5日進んでいます。

 

 サイレージ用とうもろこしの生育は、草丈平年より 7.0cm長い25.3cm葉数は平年より0.9枚多い4.9枚平年より4日進んでいます。(前回より更に2日進みました)

振興局別の生育状況は、すべてプラスで1日から6日進んでいます。

H26.06.15 画像1.jpg

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【情報】今後の気象状況の推移に伴う農作物被害の防止に向けた注意喚起について(エルニーニョ関係)

 農林水産省は6月10日に、気象庁からエルニーニョ現象が発生する可能性が高いと発表された事に関して、エルニーニョ現象の発生状況によっては農作物の生育への影響が想定されることから、被害防止に向けた注意喚起の通知を地方農政局等を通じて各都府県に対して発出したと発表しました。

発表の概要

『気象庁(6月10日14時発表)によるとエルニーニョ現象が発生する可能性が高くなっており、気象庁によれば、エルニーニョ現象発生時の夏(6?8月)の天候の特徴として、
○平均気温は、北日本、東日本及び西日本で低い傾向
○降水量は、北日本太平洋側と西日本日本海側で多い傾向
○日照時間は、北日本西日本大平洋側及び沖縄・奄美では少ない傾向
があるとされています。
このような気象状況の発生によっては農作物の生育への影響が想定されることから、今後、気象庁から発表される気象情報に注意し、農作物に係る被害防止を図るため「農業技術の基本指針」(平成26年改定)(平成26年3月27日公表)(
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/kihyo03/gityo/g_kihon_sisin/sisin26.html)」を踏まえ、万全を期するようお願いします。
なお、今後、低温・長雨等の気象状況の発生が見られる場合は、別途農作物被害防止に向けた技術指導通知を発出する予定です。』

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【お知らせ】6月1日現在、牧草の生育は1日早く、とうもろこしの生育、播種ともに2日早い

北海道農政部から6月1日現在の農作物生育状況が発表されました。

牧草の草丈平年より 2.0cm長くて50.0cmで生育は平年より 1 日進んでいます。

振興局別では、十勝が-1で、他は1日から2日進んでいます。

 

 サイレージ用とうもろこしのは種作業は、95%が終了平年より 2 日進み生育草丈平年より1.3cm長い3.4cm葉数は平年より0.4枚多い1.1枚平年より2日進んでいます。

振興局別のは種作業は、数値の公表されたのが8振興局で、オホーツクが1日遅れている以外は1日から4日進んでいます。

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【お知らせ】「農の雇用事業」26年度第2回の募集について

 全国農業会議所では、農業の担い手の確保と育成・雇用の安定を図るため、農業法人等が意欲ある者を正規雇用し、農畜産物の生産技術、加工・販売等、農業経営に必要なノウハウを、OJT研修として実施した場合、その研修に要した費用の一部を国が助成する、「農の雇用事業」平成26年度第2回募集(平成26年9月研修助成開始)が6月1日から開始されました。

■募集、研修等の期間■

・応募期間は、平成26年6月1日(日)から27年7月14日(月)です。

 ・研修(助成)期間は、平成26年9月から平成27年8月です。

 「農の雇用事業」は、「雇用就農者育成タイプ」に加え、独立をめざすものを雇用して実施する研修に対して行う「法人独立支援タイプ」、更に法人等の職員を次世代の経営者として育成するために、先進的な農業法人や業種の法人へ派遣する研修を支援する「次世代経営者育成タイプ」についても募集しております(随時募集)。

  募集要領は、ここをクリック

  申請様式はむ、ここをクリック

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