北海道TMRセンター連絡協議会

豊富な飼料生産基盤を生かし、酪農経営の安定化を目指す。

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【お知らせ】協議会事務局住所変更のお知らせ

この度、当協議会事務局を担当している(株)オーレンス札幌支社の事務所移転に伴い、11月26日より協議会事務局の住所も下記のように変更となりますのでお知らせします。

なお、住所変更に伴い電話番号及びFAX番号も変更となります。

【新住所】

〒060-0807

    札幌市北区北7条西1丁目1-2  SE山京ビル6F 

                                 (株)オーレンス札幌支社内

 【新電話番号】

    011-700-1235

 【新FAX番号】

    011-214-0021

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【お知らせ】2010年10月、会員数のお知らせ

2010年10月末の会員数をお知らせします。

     法人正会員     29会員 (前月比+4会員)

     個人正会員      8会員 (前月比同数)

     賛助会員      35会員 (前月比+1会員)

     合   計      72会員 (前月比+5会員)

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【お知らせ】第5回研修会の開催案内

当協議会では第5回研修会を下記日程で開催しますのでお知らせします。

                        記 

1.開催日時                      平成22年11月4日(木) 14:00から17:30

2.開催場所                      第二水産ビル 8階 大会議室

                                     札幌市中央区北3条西7丁目(地図別添)

3.開催内容                     

   テーマ        “農政転換期を迎えた自給飼料型畜産の将来展望”

    1)講演     「新酪肉近とわが国酪農政策の展望」

                   東京大学大学院教授          鈴木 宣弘 氏

    2)総合討論

       コーディネーター:根釧農業試験場 主任研究員      岡田 直樹 氏

       パネラー   :東京大学大学院   教授                   鈴木 宣弘 氏

               :十勝農業試験場  研究主幹               原    仁 氏

                   :北海道TMRセンター連絡協議会  会長     近藤  三男

               :北海道TMRセンター連絡協議会   理事    佐々木 二郎

 

     ◆詳しい開催案内を見るときは、 ここをクリック.doc

     ◆会場案内図を見るときは、 ここをクリック.doc

     ◆参加申込書を見るときは、 ここをクリック.doc

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【お知らせ】10月1日現在、2番草の収穫は終了、コーンの収穫は91%終了で10日早い

北海道農政部が10月1日現在の農作物の生育状況を発表しました。

2番牧草の収穫は全道的にほぼ終了です。

サイレージ用とうもろこしの収穫は91%終了で、10日早く推移しています。

全道平均 北海道農政部発表
作 物 本    年     遅速日数
牧  草 2バンクサ収穫シュウカク    99     ハヤ 1日
とうもろこし
(サイレージ用)
収穫シュウカク    91     ハヤ 10日

 

振興局別の内訳は会員用ページに掲載しています。

 

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【技術情報】今後の営農技術対策

今後の営農技術対策が北海道農政部から発表されましたので、関係分を掲載します。

                             (北海道農政部のHPより引用)

◎ 家畜飼養の重点項目

・収穫粗飼料の確保量を確認し、貯蔵飼料の不足が生じないよう飼料給与計画を立てる。

・給与粗飼料は飼料分析を実施し、バランスのとれた給与を行う。

・退牧直後の牛は、急激な環境変化を避けるため、馴致してから舎飼いへ移行する

・繁殖牛の分娩後の急激な体重減少を抑え、ボディコンディションを把握し肥り過ぎを防止する。

 

◎ 草地及び飼料作物の重点項目

・刈取り危険帯を避けた刈取り・放牧管理を行い、翌春の牧草収量維持を図る。

・堆肥、スラリー等を積極的に活用するとともに施用量に応じ次年度の減肥を行う。

・とうもろこし(サイレージ用)は、黄熟期から完熟期の適期収穫に努める。 

  

◎ 農作業の重点項目

・飼料用とうもろこしなどの収穫作業における事故を防止する。

・秋季の耕起作業における事故を防止する。

・畜舎内作業における事故を防止する。

・冬季の格納前に農業機械の整備を完了し、次年度の作業に向けた準備を整える。

 

技術対策の詳細は、会員用ページに掲載しております。 

 

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