北海道TMRセンター連絡協議会

豊富な飼料生産基盤を生かし、酪農経営の安定化を目指す。

ホーム > お知らせ

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76

【報告】第1回 TMRセンター代表者会議の要旨掲載

4月5日(月)に当協議会としては初めての開催となる、TMRセンター代表者会議が31名の参加により開催されました。

多くの時間を、意見交換、情報交換に当て、活発な議論が行われました。

開催要旨を会員用ページに掲載しましたのでお知らせします。

▲PageTop

【お知らせ】農畜産業機械等リース事業の募集が行われています

4月5日に開催したTMRセンター代表者会議に参加したセンターの方に説明しましたが、機械のリース事業については、産地収益力向上協議会が事業実施主体となり進められます。

現在、農水省でこの事業(産地収益力向上支援事業)への参加を公募しています。

この事業の利用を希望する方は地元市町村へご相談ください。

(公募の締め切りは5月14日です)

応募は上記協議会が行い、個人ではできませんのでご注意ください。

 

なお、飼料増産総合対策事業については、実施主体が民間団体となっており、その実施主体の募集が4月14日締め切りで現在農水省で審査が行われています。

締め切りから約2週間後(4月末)に結果が発表され、その後、指定された実施主体から事業参加の募集が行われる手順になっています。

詳細が分かり次第お知らせします。

 

表題の事業募集内容を知りたい方は、ここをクリックpdf

表題の事業実施要綱をご覧になりたい方は、ここをクリックpdf

表題の事業実施要領をご覧になりたい方は、ここをクリックpdf

 

▲PageTop

【お知らせ】(株)デーリィジャパン社が『乳牛栄養学の基礎と応用』を発刊

(株)デーリィジャパン社から『乳牛栄養学の基礎と応用』発刊についてのお知らせがあり、会員用ページに紹介記事を掲載しましたのでご覧ください。

▲PageTop

【報告】2010年3月会員数のお知らせ

2010年3月31日現在の会員数をお知らせします。

 法人正会員     23会員

 個人正会員      8会員

 賛助会員       34会員       合計65会員

加入会員の情報については会員用ホームページよりご確認ください。  

▲PageTop

【技術情報】4月の営農技術対策

4月の営農技術対策が北海道農政部から発表されましたので、関係部分を掲載します。 

◎家畜飼養の重点項目

・貯蔵飼料の残量を確認し、計画的な飼料給与に努める。

・畜舎周辺の環境整備と畜舎内の換気・衛生に留意する。

・正しい搾乳手順の励行と定期的な搾乳機器の点検・整備を行う。 

◎草地及び飼料作物の重点項目

・草地の冬枯れの状況を確認し、昨年の更新草地で被害が著しい場合は早めに追播を行う。

・土壌診断と植生区分に応じた施肥を行うとともに、堆肥、スラリー等の施用量に応じて減肥する。

・放牧地の利用率を高めるため、牧柵の設置・補修を早めに行い放牧開始に備える。 

◎農作業の重点項目

・本格的な農作業シーズンに入る前にトラクタや農業機械の点検・整備を徹底する。

・ほ場の出入口や農道等が農業機械の作業に支障がないよう点検・整備を徹底する。

・一日の作業予定やほ場を家族に知らせる。

(北海道農政部のHPより引用) 

技術対策の詳細は会員用のページに掲載しております。

 

▲PageTop

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76

QRコード 携帯サイト

当サイトの新着情報を携帯電話でご覧いただけます。

http://hokkaido-tmr.jp/mt/mt4i.cgi?id=1