北海道TMRセンター連絡協議会

豊富な飼料生産基盤を生かし、酪農経営の安定化を目指す。

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更新のお知らせ(6)

 更新のお知らせ(6)

4月16日、札幌市にて北海道TMRセンター連絡協議会の役員会が開催され、会長以下6名の役員が出席いたしました。

早いもので、発足後半年が経過し、その活動を振り返るとともに、下期活動について協議いたしました。

主たるイベントとしては、
     5月29日  北海道コントラクター組織連絡協議会主催の講演会参加
  7月下旬  米国視察(希望者のみ)
  11月上旬 総会および研修会(於:札幌市)
を企画することと致しました。

詳細については、会員用ホームページをご参照願います。

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4月度会員加入状況

4月度会員加入状況

4月30日現在、前月に対して動態に変更はありません。

4月30日現在、

正会員  22会員 (TMRセンター19会員、個人3会員)
賛助会員 8会員
合計   30会員

となっております。
会員名簿は会員専用ページにて掲載しております。

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3月度会員加入状況

3月度会員加入状況

3月25日現在、前月に対して正会員2会員、賛助会員1会員が新たに加入いたしました。

3月25日現在、

正会員  22会員 (TMRセンター19会員、個人3会員)
賛助会員 8会員
合計   30会員

となっております。
会員名簿は会員専用ページにて掲載しております。

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【トピックス】配合飼料さらに値上げ

【トピックス】配合飼料さらに値上げ

JA全農は、4?6月期の配合飼料価格をトンあたり3,200円値上げすることを発表した。

これで3期連続の価格上昇となる。

配合飼料価格安定基金の補てん額は商系の価格改定が出揃う今月末にも公表される見通し。

米国産とうもろこしのエタノール需要増や輸出が堅調であることで、期末在庫量(見通し)が95年?96年の水準にまで減少していることが影響しているようだ。
 

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【トピックス】飼料高騰に低利融資

【トピックス】飼料高騰に低利融資

昨今の配合飼料価格高騰で生産生乳コスト上昇が懸念される中で、政府与党はかねてより配合飼料価格安定制度の見直しを主張、農水省はこれに慎重な姿勢を示していたが、最終的には制度見直しは見送られた。

これに対し、19年度畜産物価格関連対策として新たに家畜飼料特別支援資金の新設を決めた。

これは配合飼料価格(補填金を除く農家実質負担価格)が上昇し、畜産経営の経営努力を踏まえても生産費が収益を上回る水準となった場合、限度額の範囲において畜産経営に対する飼料購入資金の融通を行なう金融機関に利子補給を行なうものである。

支援資金の概要は以下のとおり。

◎資金の使途:   飼料費
◎貸付利率:    貸付期間に応じて1.40%から1.55%(19年2月20日現在)
◎償還期限:    10年(うち据置期間3年)以内
◎貸付限度額:   肥育牛  20千円/頭
            乳用牛  15千円/頭
            繁殖雌牛 4千円/頭
            豚     4千円/頭
            鶏     20千円/100羽
◎利子補給率:  農業近代化資金の基準金利と貸付利率との差
◎金融機関:    農協、農協連、農林中央金庫、銀行、信用金庫
◎事業実施主体: 中央畜産会
◎融資枠:     450億円    

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