北海道TMRセンター連絡協議会

豊富な飼料生産基盤を生かし、酪農経営の安定化を目指す。

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2月度会員加入状況

2月度会員加入状況

2月26日現在、前月に対して正会員6会員、賛助会員2会員が新たに加入いたしました。

2月26日現在、

正会員  20会員
賛助会員 7会員
合計   27会員

となっております。
会員名簿は会員専用ページにて掲載しております。

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更新のお知らせ(5) 

更新のお知らせ(5)

(2月12日)

会員用ページにて、「【技術情報】細断型ロールベーラー」を追加・更新いたしました。

最近注目されているトウモロコシのロールベールサイレージについて、ロールベーラーの性能と収穫・調製作業の効率化、ロールサイレージの品質はどうなのか。この点を生研機構志藤研究員の掲載記事に基づいて解説。

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更新のお知らせ(4)

更新のお知らせ(4)

(2月1日)


会員用ページにて、「【技術情報】サイレージをうまく活用する」を追加・更新いたしました。

高水分あるいは低水分サイレージをいかに効率よく活用するか。上川農試三浦研究員の掲載記事に基づいて解説。

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1月度会員加入状況

1月度会員加入状況

1月25日現在、前月に対して会員動態に変更はありません。

1月25日現在、

正会員  14会員
賛助会員 5会員
合計   19会員

となっております。
会員名簿は会員専用ページにて掲載しております。

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【トピックス】平成18年度産飼料作物関連統計を公表

【トピックス】平成18年度産飼料作物関連統計を公表

農水省は平成18年12月26日、平成18年産牧草および飼料作物の作付面積および収穫量を公表した。

それによると、全国の作付面積は牧草で777,000haで対前年5,400ha減少、飼料作物が898,100haで同7,700haの減少となった。要因として畜産農家戸数の減少や他作物への作付転換が進んだためと見ている。

一方、収穫量は全体で29,128,000トンで対前年554,000トン(約2%)減少した。この要因としては、北海道における融雪の遅れ、6月の低温・日照不足、都府県における12?4月までの低温・日照不足により生育が抑制されたためと見ている。
                                                 (農林水産統計)

さらに詳細は会員用HPにて掲載いたします。

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