北海道TMRセンター連絡協議会

豊富な飼料生産基盤を生かし、酪農経営の安定化を目指す。

ホーム > トピックス

<< 前のページ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10

【お知らせ】第13回研修会の開催案内

下記の通り第13回研修会を開催いたしますのでご案内します。

1.開催日時  平成30年10月30日(火) 14:00?17:00

2.開催場所  第2水産ビル 8階A会議室(札幌市中央区北3条西7丁目)

3.参 集 者  法人正会員、個人正会員、賛助会員、非会員、指導機関 等

4.参加費用  会員  : 500円/人 (資料代)

非会員 : 1,500円/人 (資料代)       

5.プログラム

 (1) 研修会 14:00?17:00

?  株式会社 高橋牧場 ニセコミルク工房

              店長 高井 裕子 氏  (60分)

 

?  株式会社 アルプス技研 北日本事業部 札幌営業所

        とかち分室責任者 藤田 顕士 氏  (30分)

 

?  株式会社 マイナビ 農業活性事業部 東日本営業部

             部長 佐々木 康人 氏  (30分)

 

?  農林水産省より情勢報告             (30分)

  

※賛助会員による展示ブース(BC会議室) 12:00?17:00

 

 (2) 懇親会 18:00?19:30

ロイトン札幌(札幌市中央区北1条西11丁目)

会費:4,500円/人

 

6.申込方法  別紙参加申込用紙によりFAXにてお送り下さい。

 

7.申込期日  平成30年10月15日(月) 必着

 

  お申込用紙はこちらからダウンロード.pdf

▲PageTop

【お知らせ】平成29年研修会開催日程のご案内

平成30年の研修会開催日程についてご案内いたします。

 

※第11回夏期研修会の日程が変更となっております。(H29.12.25更新)

 

1. 平成30年4月4日(水)  TMRセンター代表者会議

2.平成30年8月3日(金)  第11回夏期研修会

3.平成30年10月30日(火)  第13回総会・研修会

    平成30年10月31日(水)  第13回情報交換会

▲PageTop

【お知らせ】オホーツク管内TMRセンター情報交換会参加報告

 DSC_0132.JPGDSC_0147.JPG

11月16日に北見農業会館にて開催されましたオホーツク管内TMRセンター情報交換会について下記の通り報告します。

1 開   会 10:30

  

2 開会挨拶

  

3 来賓挨拶

  オホーツク総合振興局産業振興部農務課 農務課長 畠山 透 氏

  北見農業試験場技術普及室 主任普及指導員 山岸 修一 氏

  

4 オホーツクTMR連絡会活動報告

  平成28年11月16日に開催した情報交換会後に設立総会を開催し、オホーツクTMRセンター連絡会が発足。本年は平成29年度オホーツク管内TMRセンター情報交換会開催に向け6月5日に打合会を開催した。次年度も参加者の意見をできるだけ取り入れながら、より充実した情報交換会の開催に向けて取り組むこととしたい。

  

5 TMRセンターの活動事例発表 11:00 ― 12:00

  ・オコッペフィードサービス 藤渡 昭博 氏 

  ・アグリサポートばろう 菊地 厚 氏

 

6 情報交換会 12:50 ― 14:50

  グループ討議と討議内容の報告

  テーマ TMRセンターに関する諸課題と課題解決について

  ・新規構成員受け入れに関する問題

  ・コントラクターの有無による違い

  ・構成員の意識が2極化

  ・後継者問題

  ・経済と地域維持の両立

  などが課題として挙げられた。

 

7 閉会挨拶 14:50

 

8 閉   会 15:00

 

※ 乳牛検定に関する研修会 15:10 ― 16:00

※ 懇親会   17:00 ―

▲PageTop

【お知らせ】平成28年8月1日現在の会員数

平成28年8月1日現在の会員数をお知らせします。

   法人正会員     50会員

   個人正会員     11会員

   賛助会員       73会員

   合   計      134会員

  

会員名簿は会員専用サイトに掲載しています。

▲PageTop

【トピックス】平成26年1月から3月の配合飼料価格500円値下げ(全農)

 全国農業協同組合連合会では、平成26年1月から3月期の配合飼料供給価格については、飼料情勢・外国為替情勢等を踏まえ、平成25年10月から12月期に対し、全国全畜種総平均トンあたり約500円値下げすることに決定したと発表がありしました。


 なお、改定額は、地域別・畜種別・銘柄別に異なります。

 飼料情勢は以下のとおりです。

   http://www.zennoh.or.jp/press/release/2013/1563.html

▲PageTop

<< 前のページ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10

QRコード 携帯サイト

当サイトの新着情報を携帯電話でご覧いただけます。

http://hokkaido-tmr.jp/mt/mt4i.cgi?id=1